[食領域]
「キリン 午後の紅茶 ストレートティー」×「銀座コージーコーナー ジャンボシュークリーム」~30年以上のロングセラーブランドが夢のコラボレーション~
2019年6月12日
キリンビバレッジ株式会社
株式会社銀座コージーコーナー
キリンビバレッジ株式会社(社長 堀口英樹)と株式会社銀座コージーコーナー(社長 山下訓央)は、「キリン 午後の紅茶 ストレートティー」と「銀座コージーコーナー ジャンボシュークリーム」のコラボレーションにより、「ジャンボシュークリーム(午後の紅茶ストレートティー)」を共同開発し、7月1日(月)より全国の銀座コージーコーナー生ケーキ取り扱い店舗(一部量販店のスポット催事等でも取り扱い予定)にて期間限定で発売します。
紅茶飲料のNo.1ブランド※1「キリン 午後の紅茶」は、1986年に日本初のペットボトル入り紅茶として、「午後の紅茶 ストレートティー」を発売しました。発売以来30年以上にわたり、日本の紅茶飲料市場をけん引し、2016年から昨年まで3年連続で年間販売数量が5,000万ケースを突破しています。
「銀座コージーコーナー ジャンボシュークリーム」は、1984年の発売から今年35周年を迎え、累計販売数※2は8億6千万個を突破しました。風味ゆたかなシュー皮とバニラビーンズ入りカスタードが口の中で溶け合う、銀座コージーコーナーを代表する商品です。
今回、30年以上の歴史を持つ両社のロングセラーブランドが夢のコラボレーションを果たし、華やかな紅茶の味わいが引き立つ「ジャンボシュークリーム(午後の紅茶ストレートティー)」が誕生しました。定番商品×定番商品が奏でるおいしさのマリアージュをお楽しみいただけます。
今回のコラボレーションを通じ、「午後の紅茶」、「ジャンボシュークリーム」ブランドともに、さらなるユーザー層の拡大を目指します。
「ジャンボシュークリーム(午後の紅茶ストレートティー)」
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